相続

相続や遺言の相談窓口。全国ネットの専門家が解決します
TEL03-6452-9889

相続 相続・遺言に関する相談は今すぐこちらへ

相続相続問題連絡協議会[HOME]

我々は、資産家向け相続裁判サービスは出来ません。資産家の方はどうぞ弁護士か信託銀行にご依頼下さい。
しかし、協議による相続については、断然お徳な価格で手続処理が可能です。

相続と遺言
メールマガジン配信中(購読無料)
失敗しない遺言と相続
知って得する生前贈与。財産調査・財産分与・遺産分割手続きのための公正証書遺言の作成から相続放棄・土地対策まで相談内容の一部始終を大公開!!最新の相続時清算課税制度も情報公開中

配信先メールアドレス: 詳細  by まぐまぐ

相続手続きの基本を分かりやすく紹介した小冊子を作成。

失敗しない!相続と遺言

内容は接着製本・40ページですので読み切りサイズ。

代金は1冊1,080円(税込)です。
※送料別

¥1,080(税込)
※送料別

法律の知識がなくても誰でも簡単に読み進めることができます。
内容は40ページの読み切りサイズ。代金は1冊1,080円(税込)+送料です。

ご注文いただきましたら早急に、ご郵送させて頂きます。

『遺言と相続』に主眼を置いて新たに小冊子を作成致しました。これから手続きをお考えの方に最適の1冊です。全40ページという少ページながら、最新の法改正点である『相続時精算課税制度』もご紹介しております。

大きさは、A4を半分にしたくらいの小冊子ですから、通勤時などの空いた時間を利用して十分に読み進めることができます。市販で販売されている多くの本は、法解釈が多いため初心者にとってかなり敷居の高いものになっておりますが、ご安心ください!!法律の知識がなくても誰でも無理なく理解することができます。

これから法律家に業務を依頼される方はもちろん、既に法律家に業務を依頼された方にもご自身に知識があるのと無いのとでは大きく相続問題に影響します。そのため、予備知識としてご購入を希望される方が多数いらっしゃいます。

遺言・相続で失敗しないためにも、『失敗しない!遺言と相続』の小冊子を是非、お読みいただけたら幸いでございます。

相続購入はこちらから

相続・遺言の内容

CONTENTS

はじめに
[改正点]相続時清算課税制度について

1:財産のある人も借金のある人も遺言を

  @なぜ遺言が必要なのか?
  A遺言を残す3つの形式とは?
  B遺言に記載できること、できないこと
  C生年後見制度と遺言との関係は?

2:相続人になれる人は誰?

  @誰が法定相続人?
  A内縁の相手に残したいときはこうする
  B遺留分を侵害する遺言はどうなる?

3:相続が開始されたら

  @遺言を勝手に開封すると・・・・
  A相続放棄は3ヶ月以内に
  B上手な遺産分割協議の進め方

4:相続財産をリストアップする

  @財産リストはどんなときに必要か?
  A相続税の基礎控除とは?
  B課税財産リストから相続税を計算してみると
  C相続税の申告期限は?

5:相続財産の処分手続き

  @不動産の手続き
  A動産類の手続き

  [重要]:遺言・相続相談費用比較

相続購入はこちらから

INDEX
HOME[相続問題連絡協議会]
相続・遺言に関する相談
相続体験談「3つのお手玉」
遺言
  財産のある人も借金のある人も遺言を
なぜ遺言が必要なのか?
遺言を残す3つの形式とは?
遺言に記載できること、出来ないこと
成年後見制度と遺言の関係は?
相続手続
  相続人になれる人は誰?
誰が法定相続人?
内縁の相手に残したいときは・・・
遺留分を侵害する遺言はどうなる?
相続が開始されたら?
相続開始から申告・名義変更まで
遺言は勝手に開封すると・・・
相続放棄は3ヶ月以内に
上手な遺産分割協議の進め方
財産をリストアップする
財産リスト作成から相続税申告まで
財産リストはどんなときに必要か?
相続税の基礎控除とは?
リストから相続税を計算してみると
相続税の申告期限は?
相続財産の処分手続き
不動産の手続き
動産類の手続き
相続財産の処分手続き
相続手続処分費用比較表
相続問題連絡協議会について
相続・遺言に関する相談
HOME相続小冊子
特定商取引に関する表示
人材募集
行政書士、協議会スタッフ、執筆者など
※詳しくは応募要綱をご覧下さい。
 今月のオススメ 
皆さんに是非オススメしたい書籍や小冊子、CD-ROM、VTRなどです。

 

Copyright (C) 相続問題連絡協議会. All Rights Reserved

相続問題連絡協議会の許可なく本サイトの一部あるいは全文のコピーならびに転用を禁じます。